(H22)年度 豊岡小学校教育実践基本方針

校 訓
〜 強く 正しく 美しく 〜
学校教育目標 「させられる自分」から「する自分」へ
実戦化の方向
教師自らが,「させられる自分」から「する自分」を行動目標にし,肯定的な実践を行う。

学びの主体者である子どもたちに,「自覚」と「納得」が生まれる支援と指導の工夫を常にこころがける。

全教育活動において,「学び方」を学ばせる視点と「意味づけ」を学ばせる視点を持って指導にあたる。
指導の柱と重点目標 ◇主体者としての
自己を確立する「情」の力
◇納得して
自ら学ぶ「知」の力
◇健康と安全をつくる
「体」の力
  ■肯定的な人間関係の創造を全ての教育活動の基盤に置く。
■子どもの声を聞く。
■基礎的・基本的な知識・技能の習得
■言語活動の習得
■児童の実態把握と対応 
■校庭の芝生化による外遊びの習慣化
■基本的生活習慣の確立に 向けた取り組み